看護師を退職し、レイキマスターセラピストへ

看護師 仙台市 30代 女性

この春、長年続けてきた看護師をある日突然辞めました。

理由は、もともと西洋医学に違和感を感じていたことと、病人やその家族の発するマイナスエネルギーを受

けてしまい、日に日に体調、精神が不調に傾いていくのを感じたからです。

その後、たまたまレイキを知り、ツノダ先生のホームページにたどり着きました。

レイキ1,2,3,手当て療法、気学、マスターコースを修了しました。

レイキを習得したこと、特にグラウディングができるようになったことで、とても楽にすごせるようになりました。

先生も驚かれていたように、今は全くストレスのない日々です。

毎日こんな精神状態で働けていたら(看護師当時は、常に不機嫌、完璧主義の頑固者で、近寄りがたいオーラを出してましたので)違っていたでしょうね。

神社やスピリチュアルなエネルギーを感じ取れるようになったり、いろいろな体験ができ、驚きがいっぱいです。

この先の人生、どうなっていくのか楽しみです。ありがとうございました。

院長補足

末期がん患者の看護での仕事は大変なものがあります。時に感じる力が強い人はその先のことまで見えたり、感じたりしてしまいます。患者にどのように接するか、気持ちの問題も大切です。

看護師も自分の体が大事です。レイキは少しでも自分をプロテクトするには役に立ちます。体、心を癒すこともできるからです。そして、患者にも使えるので、できるだけのことが可能です。すこしでも心を和らげることができるのがレイキのいいところです。

レイキは体と心を癒すことでのできる手当て療法だからです。

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